たくみの会DVDシリーズ
たくみの会流体術【一の巻】
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シリーズ: たくみの会流体術【一の巻】 【二の巻】 【三の巻】
空間マネジメント(四の巻) 空間マネジメント2(五の巻)
空間マネジメント3(六の巻)
DVD「たくみの会流体術【一の巻】」 ★2026年2月18日発売予定

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たくみの会流体術は、たくみの会理論の集大成として、様々な技を
理論のみで実現することを目標としています。
その理論を理(ことわり)と呼んでいます。
研究の進展に合わせて【一の巻】【二の巻】と進んでいきます。
本DVDは【一の巻】です。
【巻】のそれぞれの概要は次の通り。なお、四の巻からDVDタイトルは
個別テーマ名称の「空間マネジメント」に変わります。
たくみの会流体術【一の巻】
理(ことわり)については、現時点では一の理から五の理を中心に研究を
進めています。理(ことわり)の概要は以下の通りです。
一の理 : 接触理論 接触F理論 接触Fインター ルートF
二の理 : 空間理論 辺縁理論 空間F理論 空間ルートF
三の理 : 空0.0×フィジカル三次元【流体・重さの力・感覚主体】
四の理 : 実践理論【三の理×二の理×一の理】
五の理 : 空間マネジメント
フィジカルが整っていなくても接触理論や空間理論、F理論を通せば
技が成立しますが、フィジカルが整っていればさらに美しい技となります。
そのことを四の理は意味しています。
よって、三の理のフィジカル理論のみで技を成すことも可能です。
合わせて「感覚を操る」ことも可能です。
これらの理論の基礎はありようを操るの行動心理による無力化や
や生まれる力のマイナスF・プラスFですが、それを超実践的に進化させる
とともに、癒やしやゆるみを踏まえたアクティブなフィジカルを実現するため
多面的、多角的なフィジカル研究も「フィジカル三次元エクササイズ」
として研究を進めています。
【一の巻】では一の理〜四の理の研究開始のシーンを中心にして
接触理論、空間理論からF理論の登場までを収録しています。
【DVDメニュー】
第1章 空0.0
1.これは何だ?
2.実践
第2章 フィジカル三次元
第3章 空0.0×フィジカル三次元
第4章 「一の理」の研究開始
第5章 「二の理」の研究開始
第6章 「一の理」の実践
1.基本練習
2.実践
第7章 「二の理」の実践
第8章 「一の理〜四の理」の研究開始
1.チャレンジ目標
2.四の理の実践
3.チャレンジ目標を再び
4.感覚についての研究
第9章 接触F理論の登場
1.接触理論の復習
2.接触F理論の登場
たくみの会流体術【二の巻】
接触F理論の進化と空間F理論
接触F理論は小手先
フィジカルが整うと自然にF理論
フィジカルを「切る・切らない」とは
内観で動く
感覚を操る
重さを操る
たくみの会流体術【三の巻】
接触Fインターと空間マネジメント。
内観エクササイズ(内観を見る)。
三の理→二の理→一の理→三の理の循環。「感覚を操る」の進化
「ルート」「ゼロマックス・マックスゼロのF理論の精緻化」
接触Fインターがルートを確保して接触逆インター
空間マネジメント〜たくみの会流体術【四の巻】〜
五の理の空間マネジメント研究を本格的に開始。
意識カウンター。
意識の力(CF コンシャスフォース)
空間マネジメント2〜たくみの会流体術【五の巻】〜
意識の力(CF コンシャスフォース)の進化
フィジカルの基本(触れるは触れない。握るは握らない。etc.)
行動心理の随伴性を深める。
Beの人/Doの人
空間マネジメント3〜たくみの会流体術【六の巻】〜
意識の力(CF コンシャスフォース)が現在即未来の
カレントフューチャー(CF)へと進化。
意識のコアと表層。
第4の認知から第5の認知へのアクセスの研究開始。
※本テーマ「たくみの会流体術」は最新研究です。
研究・撮影・制作が進行中のテーマです。
ただいま、本DVDは編集中です。本ページは仮となります。
編集の進捗状況はこちら→DVD制作・発売予定についてのつぶやき
本DVDが完成して受付を開始次第、本ページも完成します。
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