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たくみの会の「練」と「習」

当会の「練習」に対する考え方は、以下の2つの組み合わせです。

正しい動きを「練る」 × 見つけた「動き」を習慣化するために「習う」

この順番を大切にしています。前半で探り、後半で繰り返しです。

納得しない限り繰り返してはならない、と考えています。
下手な動きのまま繰り返せば、「下手がうまくなる」ので要注意です。

ただ練習をすればうまくなるのではなく、まずは正しい動きをつかむ、
これが、動きを「練る」ということで「練習の練」です。

よく練られた動きを何度も繰り返して自分のものとする(習慣化する)、ことを
「練習の習」としています。

「練習」という行為を、

「適切な手段を見つける練(れん)
「見つかった適切な手段を身につける習(しゅう)

の2つに分けて考える、それがたくみの会の「練習」です。

私こと白神が、「練(れん)」を重ねて生み出した「触感123」などの技の素材や、
同じく「練(れん)」の成果である、体を瞬時に緩めることが出来るフィジカルマネジメント
それらをいち早く修得し、「習(しゅう)」につなげるという練習をたくみの会では
稽古と呼んでいます。

 

たくみの会の名称由来

「たくみ」の由来とは何でしょう?

たくみの会は1993年に創設しました。
名称は「たくましい」「たくみな技」から「たくみの会」 と命名しました。
自分は元より多くの人達に多くの影響をもたらし続けている「たくみの会」
その考え方を以下に紹介しています。
お読み頂けたら幸いです。

 

たくみの会は 「どうやったら誰でも達人になれるのか?」 を研究しています。

人間の能力は無限であり、
それを引き出すスイッチを、環境が押すかどうかである。
達人という全体像を考えるのではなく、
その技、その動きの微細な瞬間一つ一つに
筋肉、触感、力の入れ方、抜き方という「達人の素材」がある。

つまり「鍛える」「トレーニングする」のたくみ流の定義は、
達人の動きは「すぐにマスター」できる。
それを、
いつでもどこでも再現できるように繰り返し、身に付けていく。
それがトレーニングであり、鍛えることである。

下手な動きを繰り返し練習してはいけない。
「下手がうまくなる」ので危険である。

うまい動きをまずマスターしてから、
それを繰り返し、身に付けていくステップを 踏むべきである。

そこで、うまい動き(達人の動き)を教えるための
「素材」「素材の組合せ」が必要となる。

それらを探求していくことにまずは努力すべきである。
もしも既に見つかっていれば、
それを早めに教えてもらい(自分で学び)、
身に付けるための練習に励むと楽しい。

 

たくみの会でのフィジカルマネジメント(体づくり)の考え方

  1. 手のひらを上に向けて前に出した時に、
    小さな卵を包むように手が自然に丸まっている。
  2. 車のハンドルを握る手を「ゆるめる」と、
    ストンと肩から先が下まで落ちる。
  3. 肩こりはない。
  4. 腰痛はない。
  5. 疲れたなあ、とめったに思わない。
  6. 何でも出来そうだ、と体の中から何かが湧いてくる。

などのことがすべて当てはまる「体づくり(フィジカルマネジメント)」と
武術動作、スポーツ動作、生活動作、介護動作などの習得は、
「同義(同時進行・表裏一体)」である、
と考えています。

どれからやろうということでなく、
どれから入ってもどこにでも行けて、どこからでも出ることができる一体型が
本来の体作りであり、 トレーニングであると考えています。
つまりは、リラクゼーションとトレーニングは同義です。

以下に上記の1と2を紹介した動画がありますので、ご覧下さい。
写真をクリック。

 ※ 動画がもしもスタートしない場合には、
   以下をクリックしてください(ユーチューブ動画です)。

   リラクゼーションのありよう

 

開発初期の「技の素材」を一部紹介

1.ピタゴラス

  「素材」という概念が生まれた記念すべき発見第1号です。

達人は無意識にこのような素材(技法)を
瞬間的に使っていると考えています。
元々、達人と呼ばれる人は、「体全体の動きが小さい」ので、

「相手に技が効いているのは、『接触』のみではないか?」

と仮説を立てています。

  その検証として、
  この素材(技法)を用いれば、
   いとも簡単に達人技が「誰でも」 「数分間で」
  可能になっているからです。

  なお、このピタゴラスと以下の触感123のミックスも有り得ます。
  そうすると、驚くべきことが可能となってきます。

  以下にピタゴラスを使った技を紹介した動画がありますので、ご覧下さい。
  写真をクリック。

 

 ※ 動画がもしもスタートしない場合には、
   以下をクリックしてください(ユーチューブ動画です)。

   ピタゴラスの活用

 

2.触感123 

   「しょっかんワンツースリー」と読みます。
   「触感123」は、2008年4月19日に、
   私こと、白神康信(しらがやすのぶ)が発見、命名した
   「接触技術(技を実現する素材)」の名称(登録商標)です。

   この発見を機に、
   「世の中の、上達したいと願っている人達に知らせたい」と思い、
   YouTubeへの動画公開を決心して、今に至ります。  

 武術、格闘技、スポーツのみならず、介護などの

 「相手と、
  どこかとどこかの身体部位が接触する際の、
  優しくかつ相手に緊張を与えないで、
  こちらの望ましい方向に導くための接触技術理論」

 です。

  これは、非接触(つまりはコミュニケーション、人間関係)における
  行動心理学をベースに して、
  たくみの会のそれまでの技の数々を理論的に説明し、かつ、
  「達人の接触系の動きはこれで実証できるのでは?」という確信を
  もっている理論です。

  さらに、
  「触感123理論」は2009年1月27日に進化し
  「主に接触した瞬間時に活用できるABアプローチ」
  「主に接触が継続している時に活用できるBCアプローチ」
  の2パターンへと分化しました。

   「触感123」は、行動心理学を用いた技法です。
  私の本業である経営コンサルティングでも応用している
  行動心理学を、
  たくみ流フィジカルマネジメントと合体させたものです。

  経営コンサルティングでは
  人間の行動を望ましい方向に変化させていく手法として
  「行動マネジメント」と呼び指導していますが、
  フィジカルにおいても
  相手の「筋肉行動」を望ましい方向(ゆるむ、癒し)に
  変化させる技法として紹介しています。
  これもピタゴラスと同様に達人技の素材となっています。

   「触感」というのは、
  「相手がどう感じるか」と言う意味で、
  「相手基準」の考え方です。
   自分がどう動くかに焦点があるのではなく、
  相手に何を感じさせるのか、に焦点があります。

  以下に、
  触感123を使った技を紹介した動画がありますので、ご覧下さい。
  写真をクリック。 

 

 ※ 動画がもしもスタートしない場合には、
   以下をクリックしてください(ユーチューブ動画です)。

   触感123の活用

 

たくみ流介護動作術

たくみの会は、
「介護動作」そのものを研究している訳ではなく、
「介護動作における効率良い動き」を研究しています。

上記の「触感123」を始めとした複数の素材を使い、
「人への接触」に応用すると
力みを相手に与えずに、
しかも自分が楽々と相手を誘導できる、
というものがメインとなっています。


触感123」を始めとした複数の素材活用を、介護動作を行っている方々に指導しています。

ただいま、7つの素材を公開している「介護動作セミナーDVD」絶賛発売中!

以下に、
触感123を使った介護動作練習の動画がありますので、ご覧下さい。
写真をクリック。

 ※ 動画がもしもスタートしない場合には、
   以下をクリックしてください(ユーチューブ動画です)。

   介護動作練習

 

あることを実現するためには、ある一点の経路、ある素材を使えばよい

すべてには適切な手段が用意されている。
それに気付く努力をすればよい。

すべての人には才能があり、
それを引き出す努力を怠らなければよい。

すべての技には必要な素材があり、
それを使えば誰でも簡単に優れた技が可能となる。

そして、
それを「いつでもどこでも再現」できるための
トレーニングに努力すればよい。

 

「技」ではなく、「技を実現する素材」の発見を研究の中心としています(一部、応用研究あり)

電子機器に革命をもたらした半導体は「産業のコメ」と言われます。

スポーツ、格闘技、武道などのあらゆるアスリートが
「技のコメ(技を実現するための必須の素材)」を知れば、
いとも簡単に一定レベルの技が習得できて、
その高いレベルの中で切磋琢磨するというワクワクする状態が実現します。

「何年も何十年も練習したのに『才能がない』せいで、
 中々思うように技が習得できない。」
「やっぱり、練習が足らないのかなあ。努力も才能かなあ。」

などと、自分を信じることができない人達に「朗報」をもたらしたい、と
切に願いながら研究を続けています。

すべての人が自分の才能を信じられるよう
「すぐに技ができる」という
「技を実現するための必須の素材」を発見し続けています。

それを使えば、まったくの素人でも「技が可能」で
「その動きが軽く、面白い」という体験を多くの人にしてもらっています。

そうなると、次のように変わってきます。

「何年も何十年も練習しなくても、
 『技を実現するための必須の素材』を知れば、
 すぐに技が可能だが、
 それを洗練させるためには(身に付けるためには)
 何年も何十年も練習が必要である。」

「やっぱり、練習が足らないのではなく、
 『技を実現するための必須の素材』を知らないからだなあ。
 それを探そうか。
 それとも知っている人に教わろうか。」

 

たくみの会の歴史

過去のセミナー一覧はこちら。

■ たくみの会のFacebookページはこちら

■ たくみの会メソッドの成果報告Fbページ「からだ機能マネジメント研究会」はこちら

過去セミナーのすべて、及び
ここ数年のセミナーの開催情報や参加者のコメント、素材開発の変遷などは
上記ページをご参照ください。

以下には、設立から2014年7月までのトピックスを掲載しています。

 

2014.07.19
東京にて「接触の極意2セミナー」。このセミナーを機にセミナー体系が大きく転換。
今までの「フィジカルマネジメント研究から生まれた価値」である素材などの理論に
加えて、その価値を研究する方法(自分で研究できる方法)を提供した。
また、さらに研究マネジメントシステム=自分マネジメントシステムにまで提供価値を広げ、
仕事、生活、動き、コミュニケーションのあらゆる価値を向上させるための総合的な
セミナーへと大転換した。簡単に言えば、法人向けコンサルティングと個人向けセミナーの内容と
指導方法を融和した。

2014.06
一般向けに初の「密着しない介護動作、相手との距離感を保つ介護動作」のセミナーを公開。
実際に導入されている介護事業所や各種教室以外では初のセミナー。つながり感&介護動作。

2014.06
たくみの会メソッドのベースのひとつであるニュートン力学を前面に出す説明を開始。
昨年末に「おっ、これが接触か」と発見したことで開催した「接触の極意セミナー」の
第二弾をニュートン力学をベースにした「接触の極意2セミナー」として開催することを決定。

2014.05
岐阜の介護事業所にて2014年4月から、たくみの会のフィジカルマネジメントを本格的に
活用した従来の介護観を大逆転する新たな介護動作が導入されています。
それを加速する為のその介護事業所向けの「つながり感&介護動作セミナー」を開催。

2014.04
岡山にて初の「すこやかフィジカル教室」を開催。2時間のライトたくみの会を岡山でもスタート。

2014.04
東京と大阪にて白神塾(プライベートセミナーの内容を改めた)を開始。
すこやかコミュニケーション教室。和み話法セミナーをフィジカルのありよう中心に衣替えして開催。

2014.03
東京にてトレーニングコース:セクション3「心理からの展開」。

2014.03
京都にて「すこやかコミュニケーションセミナー」。意識と現実のギャップを知り、それが一致する心地良さを体感するセミナー。

2014.03
滋賀にて、久しぶりのたくみの会合宿(一泊二日)。東京と大阪のプライベートセミナーの合同セミナーが初日を兼ねた。「ありよう」を磨くことを楽しんだ。

2014.02
東京にて「フィジカルパフォーマンス塾(ppj)」 無軸・無中心・無支点のありよう。キーワードパワー。

2014.02
岡山でも「触感からの伝達のみで達人感覚を会得する」セミナーを開催。達人・体感セミナー。

2014.02
京都にて「すこやかコミュニケーション教室」。
平日夜2時間のライトなたくみの会。

2014.02
滋賀にて「つながり感」を触感123に加えたらどうなるかのセミナーを開催。

2014.02
東京にて「触感からの伝達のみで達人感覚を会得する」セミナーを開催。達人・体感セミナー。

2014.02
東京にて「つながり感」を触感123に加えたらどうなるかのセミナーを開催。

2014.01
大阪プライベートセミナーの日程公開と東京でもプライベートセミナーを開始決定。

2014.01
岡山にてトレーニングコース:セクション2「接触からの展開」。

2014.01
東京にてトレーニングコース:セクション2「接触からの展開」。

2014.01
東京にて久々の「和み話法セミナー」。行動心理学を活用した対話マネジメント。

2013.12
東京にて「たくみ方程式・ブリッジアプローチセミナー」。たくみの会メソッドの入門編。

2013.12
東京にて「シークレット研修第5弾」。アソシエイツメソッドのエッセンス公開。

2013.12
岡山でも「武術を通して学ぶコミュニケーションの極意Uセミナー」。
「フィジカル全体でコミュニケーション感覚を獲得する」セミナー。

2013.12
京都にて「つながり感(ラポール)セミナー」。
初のつながり感のみでのセミナー。

2013.12
京都にて「すこやかコミュニケーション教室」。
平日夜2時間のライトなたくみの会。

2013.12
東京にて「接触の極意セミナー」。

2013.11
東京にて「自分の可能性を感じる方程式セミナー」 たくみの会セミナー5年分の内容。

2013.11
東京にて「フィジカルパフォーマンス塾(ppj)」 達人・体感の初披露。

2013.11
京都にて初の「フィジカルマネジメントセミナー」と「腰痛・肩こりにならない体づくり教室」のダブル開催。

2013.11
岡山にて「接触の極意セミナー」。

2013.11
滋賀にて初の「接触の極意セミナー」。

2013.10
東京にて「身体感覚を通して学ぶ営業力アップセミナー」。

2013.10
滋賀にて「武術を通して学ぶコミュニケーションの極意セミナー」。
「コミュニケーションをプロセスではなく感覚でとらえる」セミナー。

2013.10
岡山にて「トレーニングコース:セクション1『動きからの展開』」。
トレーニングコースの新バージョン開始。

2013.10
京都にて初の「すこやかコミュニケーション教室」。
平日夜2時間のライトなたくみの会。

2013.10
東京にて初の「トレーニングコース:セクション1『動きからの展開』」。
トレーニングコースの新バージョン開始。

2013.10
京都にて初の「身体感覚を通して学ぶ営業力アップセミナー」。

2013.09
岡山にて初の「自分の可能性を感じる方程式セミナー」。
たくみの会セミナーの5年分を5時間に圧縮したセミナー。

2013.09
東京にて「武術を通して学ぶ重さの体感セミナー」。
動きの源泉である「重さの力」を体感するセミナー。

2013.09
京都にて「武術を通して学ぶコミュニケーションの極意Uセミナー」。
「フィジカル全体でコミュニケーション感覚を獲得する」セミナー。

2013.09
東京にて「シークレット研修第4弾」。アソシエイツメソッドのエッセンス公開。

2013.08
東京にて初の「武術を通して学ぶコミュニケーションの極意Uセミナー」。
初の「フィジカル全体でコミュニケーション感覚を獲得する」セミナー。

2013.08
滋賀にて初の「武術を通して学ぶ重さの体感セミナー」。
たくみ方程式の3要素を重さの力で通して重さが好きになるセミナー。

2013.08
東京にて初のフィジカルパフォーマンス塾(ppj)

2013.08
岡山にてトレーニングコース:セクション8「フィジカルマネジメント(自分ケア)」

2013.08
滋賀にて初の「フィジカルで学ぶ発想転換・目標マネジメントセミナー」。
新オブオリとPDCA・プロセスアプローチの融合。

2013.07
東京にて京都に続き「武術を通して学ぶコミュニケーションの極意セミナー」。
理論よりもパフォーマンス(参加者の成果)重視のセミナー。

2013.07
岡山にて触感123・AB/BCミックスセミナー。ミックスすることで誰もが「技」を容易に実現。

2013.07
東京にて初の触感123・AB/BCミックスセミナー。ミックスすることで誰もが「技」を容易に実現。

2013.07
京都にて初の「武術を通して学ぶコミュニケーションの極意セミナー」。
初の、理論よりもパフォーマンス(参加者の成果)重視のセミナー。

2013.06
東京にて初のマネジメント基礎。「フィジカル(体)の動きから学ぶPDCA・プロセスアプローチセミナー」
この理論が素材開発のベースであり、かつ素材理論のベース。

2013.06
滋賀にて「やさしい皮膚接触・体の声を聞くセミナー」を開催。
「やさしい皮膚接触」を接触の基礎として位置付けた後の初のセミナーでの公開。

2013.06
東京にてシークレット研修第3弾を開催。
第2弾まではまさに秘密の研修として一部の会員のみで行っていたものを
この回より一般告知で開催。内容はアソシエイツメソッドの入門の入門。

2013.05
東京にてトレーニングコース:セクション1「動きの質向上」を開催。
この日、素材の素材「コンセプチュアル」の発表会を行った。

2013.05
東京にてオブオリ&行動心理学セミナー」を開催。
この日をもってセミナープログラムをテーマ別単品メニューから定食セットメニューに変更。
参加者の状況を見ながらよりパフォーマンスが高く実現するようにテーマ以外も適宜採用する方式。

2013.04
東京にて「フィジカルマネジメント&触感123セミナー」を開催。

2013.04
岡山にて「フィジカルセンシング技術セミナー」を開催。

2013.04
東京にて「トレーニングコース:セクション8」を開催。フィジカルマネジメント(自分ケア)。

2013.03
東京にて「トレーニングコース:セクション7」を開催。フィジカルケア(相手ケア)。

2013.03
クリニックと初のコラボセミナー。健康武術セミナーを東京にて開催。

2013.03
滋賀にて「トレーニングコース:セクション4」を開催。
「Nの震撼」、進化した「ピタゴラス」を公開。

2013.03
東京にてオープンセミナー「やさしい皮膚接触・体の声を聞くセミナー」を開催。

2013.02
東京にて初の「フィジカルセンシング技術セミナー」を開催。

2013.02
岡山にて「技の解明チャレンジセミナー〜たくみ方程式で解く〜」を開催。

2013.02
東京にて初の「技の解明チャレンジセミナー〜たくみ方程式で解く〜」を開催。

2013.02
東京にて初の親子セミナー『親子で遊ぼう「体の声を聞く」セミナー』を開催。

2013.02
東京にて「超たくみ方程式完全セミナー」を開催。

2013.01
東京にて「トレーニングコース:セクション5(操体法改善)」を開催。

2013.01
東京にて「触感123・AB/BC使い分けセミナー」を開催。

2012.12
東京にてオープンセミナー「やさしい皮膚接触・緩める技術セミナー」を開催。

2012.12
岡山にて初の「触感123・AB/BC使い分けセミナー」を開催。

2012.12
東京にて「トレーニングコース:セクション4」を開催。
「Nの震撼」公開、進化した「ピタゴラス」公開。

2012.11
滋賀にて初のオープンセミナー「やさしい皮膚接触・緩める技術セミナー」を開催。

2012.11
愛知にてて「動き&触感123の基礎の基礎セミナー」を開催。

2012.10
滋賀にて「トレーニングコース:セクション5(操体法改善)」を開催。

2012.10
岡山にて初の「超たくみ方程式完全セミナー」を開催。

2012.10
東京にて「動き&触感123の基礎の基礎セミナー」を開催。

2012.09
岡山にて「動き&触感123の基礎の基礎セミナー」を初開催。

2012.09
東京にて「トレーニングコース:セクション6(対話理論)」を開催。

2012.09
東京にて「触感診断」付きで「触感123セミナー」を開催。

2012.08
滋賀にて「トレーニングコース:セクション6(対話理論)」を開催。

2012.08
京都にて「超フィジカルマネジメントセミナー」を開催。

2012.08
東京にて「緩める技術・集中講座」を開催。
相手を緩める技術に特化した特別講座。

2012.07
大阪にて初の「緩める技術・集中講座」を開催。
相手を緩める技術に特化した特別講座。

2012.07
東京にて初の「超フィジカルマネジメントセミナー」を開催。
フィジカルマネジメントを超えたフィジカルマネジメント。

2012.07
岡山にて「トレーニングコース:セクション4」を開催。
初の「Nの震撼」公開、進化した「ピタゴラス」公開。

2012.06
たくみの会メソッドの成果報告の場「からだ機能マネジメント研究会(Facebookページ)」を開設。

2012.06
東京にて「フィジカルマネジメント&物理素材セミナー」を開催。

2012.05
滋賀にて初の「物理素材&オブオリセミナー」を開催。

2012.05
東京にて「トレーニングコース:セクション3(行動心理学T)」を開催。

2012.04
東京にて「たくみ方程式完全セミナー」を開催。

2012.04
京都にて「動きの基礎セミナー」を開催。

2012.03
東京にて「動きの基礎セミナー」を開催。

2012.03
滋賀にて初の「動きの基礎セミナー」を開催。

2012.02
トレーニングコースの開設。

2012.01
京都にて「フィジカルマネジメント&物理素材セミナー」を開催。

2011.12
京都にて初の「フィジカルマネジメント&物理素材セミナー」を開催。

2011.12
東京にて「オブオリ・やさしい接触デイセミナー」を開催。

2011.12
東京にて「たくみ方程式デイセミナー」を開催。

2011.11
初の「たくみ方程式完全セミナー」を滋賀にて開催。

2011.11
初の東京セミナー、フィジカルマネジメント&触感123セミナー。

2011.10
たくみ方程式デイセミナーを滋賀にて初開催。

2011.10
Facebookページ「たくみの会」を開始。

2011.09
フィジカルマネジメントとオブオリの初の融合セミナーを京都で開催。

2011.09
フィジカルマネジメントと触感123の初の融合セミナーを京都で開催。

2011.07
思考素材「思い実現7つの栄養素」セミナーを京都で開催。

2011.06
フィジカルマネジメント&重さの力セミナーの2回目を京都で開催。

2011.06
和み話法セミナーの2回目を京都で開催。

2011.05
座学での「触感123セミナー」の2回目開催。

2011.04
初のオブオリセミナーを京都にて初開催。

2011.03
触感123&行動心理学を「コミュニケーション&やさしい接触」に絞っての初セミナーを京都開催。

2011.02
フィジカルマネジメント&重さの力マネジメントの初の融合セミナーを京都にて開催。

2011.02
p&kライセンシー(shiragaメソッド認定インストラクター)11名による、第二回ライセンシー主催「からだ不思議体験セミナー」が大阪にて開催。

2011.01
初の座学による「触感123」セミナーが行動心理学とともに演習を交えての開催。

2010.12
p&kライセンシー(shiragaメソッド認定インストラクター)11名による、第一回ライセンシー主催「からだ不思議体験セミナー」が京都にて開催。

2010.10
行動心理学基礎を学びながらの触感123応用セミナーの初開催。

2010.09
フィジカルマネジメントセミナー&介護動作セミナーのインストラクター及び開催のライセンス制度開始。shiragaメソッド認定インストラクター(p&k)が11名誕生。早速、第一回のライセンシー主催セミナー決定。

2010.08
アソシエイツメソッド二期生がスタート。

2010.08
触感123をベースにした「リーダーシップセミナー」を開催。

2010.07
滋賀にて、フィジカルマネジメントと素材を一緒にした研修会を開催。

2010.06
福山にてヘルパー、看護師向けに第二回の介護動作セミナー開催。新しい素材を披露。

2010.05
茨城にて初の2日間通しセミナーを開催。

2010.04
重さの力マネジメント研修会と素材学習会をセットで倉敷にて初開催。

2010.03
広島県福山地区での介護関係者限定の介護動作セミナーの初回開催。継続が決定。

2010.02
第11回素材体験セミナーと第2回素材習得研修会をダブル開催。

2010.01
DVD購入者限定の研修会を開催。

2009.12
素材が進化し、YouTube公開時の動画が古くなったので、公開中止。

2009.12
リピーターのための第1回素材習得研修会を開催。

2009.11
第3回動きのマネジメント研修会を滋賀で開催。

2009.11
たくみ道場を開講。アソシエイツメソッド一期生スタート。

2009.10
関東で2回目のセミナーを茨城で開催。「フィジカルマネジメント」と「素材体験セミナー」のダブル開催としても2回目。

2009.10
初の会員向け「介護の動きに素材を活用するセミナー」を草津で開催。

2009.10
第2回動きのマネジメント研修会を倉敷で開催。

2009.09
第9回セミナー(滋賀)にて「フィジカルマネジメント」と「素材体験セミナー」のダブル開催。

2009.08
北海道に進出。札幌セミナー開催。計8回。

2009.07
関東地区初のセミナーを千葉県松戸にて開催。同月、岡山セミナーを開催。計7回。

2009.06
たくみスタッフ向けに行った「触感123-ABアプローチ研修会」の内容をDVDに編集して、販売することにしました。

2009.05
第5回公開セミナー(倉敷)の開催。今までで一番笑いの多かったセミナーでした。今までで一番、質問とリクエストが多かったセミナーでした。いろいろしたから楽しかったのか、楽しかったからいろいろしたのか、どちらにしてもとても楽しいセミナーでした。

2009.05
たくみ研究生が、自分が働く介護事業所の職場にて、「たくみの会理論を介護に生かすセミナー」を開催。そのたくみ研究生曰く、「皆が一番驚いているのは、私の腰痛が治ったことと、再発していないことです。そんな、自分にも相手にも優しい体の使い方を指導しました。」

2009.04
たくみ研究会(スタッフ及び一部のねっと会員有志参加)にて、「触感123」の最新トレーニング方法を発表。「あっ、残念!」「出来た!」と自分の「123」の完成度を確認する目的にも使え、楽しみながらのトレーニングが出来る、ということで大評判。

2009.03
たくみ研究生の介護ヘルパーさんの動きに同僚や事業所長が注目し、その人が所内でのたくみ指導会を頼まれる。

2009.03
第4回公開セミナー(岡山)にて「触感123最新理論」の紹介と実技。今までにない参加者の表情や習得状況に手ごたえ。スタッフ指導にも高評価。
参加者のある人が「触感123の説明のとき、コミュニケーションのことをお話されている、と思って聞いていました。」 
思わず私が「するどい!私の仕事での行動マネジメント(行動心理学)をたくみの会の技の素材に活用したのが触感123理論です。行動マネジメントは人のやる気や能力を最大限に引き出す手法です。それを接触に使うか非接触(コミュニケーション)に使うかの違いだけで、原理原則は同じで効果も同ようになります。たくみの会の研究成果と仕事上での研究成果がキャッチボールをしながら進化してきた、って感じですかね。」
と言いながら、参加者にちょっとコミュニケーションにおける秘訣を披露。

2009.03
たくみスタッフにも「行動マネジメント(行動心理学)理論を伴う触感123最新理論」の学習が必要と考え、初の会議室でのたくみ研修会をスタッフ対象に行った。たくみスタッフの技の劇的な進化が研修後に実現。「触感123」指導方法も同時に開発。指導の即効性も向上。

2009.01
「触感123」の最新理論(ABアプローチ)を発見。BCアプローチと分化。

2009.01
第3回公開セミナー(滋賀)にて「素材」全体を解説、指導。

2008.12
第2回公開セミナー(滋賀)にてフィジカルマネジメントを指導。わずか数分のケアにて体が技が進化することを参加者全員が実感。

2008.10
第1回公開セミナー(岡山)にて触感123などの素材を指導。

2008.09
HPに「たくみの会」のページを新たに追加して、公開セミナー開始。

2008.07
「技の素材」の動画を公開すれば、誰でも簡単に習得できると思っていたが、「ピタゴラスはその秘密を会員限定の無料動画サイトで見て、簡単に実践でき効果もあったが、触感123がどうも難しい」、という声が続出。やはり直接の指導が必要かも、と考え公開セミナーを計画。

2008.06
病院や介護事業所での「たくみの会」の指導が広がる。

2008.05
広く多くの人達に「達人への道」を切り開いて欲しくて、動画サイトにて、「たくみの会」の研究成果を「技の素材」として公開開始。

2008.04
コンサルティング業務の中で研究していた「行動マネジメント(行動心理学)」をベースに「柔らかい接触」の原理を発見。「触感123」と命名。

2007.10
介護ヘルパーさん向けの指導を開始。

2006.09
白神アソシエイツのHPをリニューアルと同時に、「自分マネジメント」として「たくみの会」に関する情報を掲載開始。

2003.11
ある県の高校ラグビー部から「指導して欲しい」と招かれる。

1996.01
フィジカルマネジメント研究の開始。合気道に限らず、あらゆる「動き」のジャンルの人たちとの交流が始まる。

1995.05
「ピタゴラス」の発見。

1994.07
所属する合気道団体からの脱退。「たくみの会」を正式に発足。

1994.01
私の体に劇的な変化が訪れる。体の力という力がすべて無くなったような感覚。その分、いろんな自然の変化を体で感じられるような、ゆったりとした気分。技も劇的に進化。今まで合気道で「いつになったらあの映像で見たような技ができるんだ?」と思い悩んでいたことが嘘のよう。次々と実現。

1993.10
ある「仮説」が生まれ、当時、合気道の弟子であったある人と二人きりの練習時、それを試す。相手が力いっぱい私の道着を掴んでいる状態で、私が手を添えて押すと彼は吹っ飛ぶ。同時に、私の「常識」も吹っ飛ぶ。「必ずうまくいく方法が世の中には存在する。それを見つける努力をすればいいんだ。」 今でもその光景ははっきりと思い出す、スローモーションのように。
吹っ飛ぶ彼、駆け寄る私、見上げる彼、覗き込む私。
「すごいぞ、これは」「はい、すごいです」
「これを研究したい。ついて来てくれるか?」「はい、もちろんです」
二人きりのたくみの会が始まる。

1993.07
サラリーマンをしながら、合気道の道場を3か所運営し、五段を取得し、毎日を合気道漬けで暮していた15年目のある日、やっと疑問が湧いてくる。どうしてこんなに練習しているのに「達人」になれないのか? それは指導カリキュラムに問題があるのではないか? この練習を何度繰り返しても「へたがうまくなるだけ」で時間の無駄ではないのか? 自分の才能を開花させる方法は別にあるのではないか? こんなに毎日運動しているのに、家族の中でどうしてお父さん(私)だけよく風邪をひくのか? 18年前の椎間板ヘルニアによる腰痛がずっと解消されないのは、「運動」の理論が間違ってるんじゃないのか? 運動すれば健康になるのではないのか?

 

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